
【メトロポリタン美術館展】破天荒すぎる画家・カラヴァッジョの数奇な運命
「メトロポリタン美術館展 西洋絵画の500年」で日本初公開となる『音楽家たち』を描いたミケランジェロ・メリージ・ダ・カラヴァッジョが辿った数奇な運命について。
らち まゆみ
2022.5.9

人間関係の悩み。他人を変えたければ自分の性格を見直そう
GWが終わると「五月病」に悩む人が増えると言われています。つまらない仕事、嫌いな上司…。このような環境に置かれているのは「自分の性格」のせいかもしれません。
馬渕 睦夫
2022.5.8

さんま「人を楽しませることを時給換算したらアカン」ジミー大西への金言
現在、画業30年の集大成とも言える全国巡回展を開催中のジミー大西。そんな彼が一度筆を折った理由と、また画業を再開したきっかけとなった明石家さんまの言葉を明かす。
NewsCrunch編集部
2022.5.8

一目見るだけで鮮やかに蘇る記憶… 五木寛之の靴にまつわる思い出
作家・五木寛之氏が「捨てない生きかた」について語ります。人生100年時代、モノこそが待ち受ける孤独を癒し、懐かしい自分の記憶を呼び覚ますトリガーなのです。
五木 寛之
2022.5.8

地の時代から「風の時代」となり感性を大事にする生き方とは?
ちょうど1年半ほど前に話題になった「風の時代」。世界秩序が移り変わり、これからは知性よりも感性が重要視されるようになる「風の時代」について改めて考えてみる。
馬渕 睦夫
2022.5.7

「お前は絵を習うな」明石家さんまからジミー大西へのアドバイス
ジミー大西が、お笑いと同じぐらい熱をもって取り組み、世界中の人々から評価されているのが画業。その画業が今年30年を迎えることを記念した全国巡回展が開催中だ。
NewsCrunch編集部
2022.5.7

「前線に行きたい」母国で志願したウクライナ青年の思い
ロシアとの戦争が始まって2ヶ月以上になる。ごく普通の生活を送っていた若者たちが、祖国ウクライナを守る戦いに参加するために帰国を決意し、世界に向けて発信している。
竹鼻 智
2022.5.7

終戦後も攻撃を止めないソ連軍! 日本占領の野望を見抜いた樋口中将
現在も交渉が膠着状態にあるロシアとの北方領土問題。しかし、ソ連時代のスターリンは日本へのさらなる野望を抱いていた。その非道な行動に日本はどう立ち向かったのか?
岡部 伸
2022.5.7

「1日に2回も警察呼ぶコンビニある?」若手芸人の普通じゃない日常
お笑い芸人・福田健悟が綴る、自伝的ファンタジー小説。フリーで活動していた福田が、いよいよ意を決して吉本の門を叩く。果たして、その面接の結果は…!?
福田 健悟
2022.5.6

気持ちを(む)ししない
23歳になった鞘師里保が思うこと、考えること、日々の出来事などを素直に綴るエッセイ。略して“りほこら”。
鞘師 里保
2022.5.6

初めての一人暮らし。窓から見える都庁を眺めながら誓った「芸能界での成功」という夢
ピン芸人・TAIGA、46歳。オードリー、ぺこぱといった人気芸人から師匠と慕われるも、ブレイクにはほど遠い中堅芸人が、自身の半生を赤裸々に語る芸人リアルドキュメント。
TAIGA
2022.5.6

第55回 風のコント
L.A.と東京を行き来する風野又二朗が、今、エンターテイメントの最前線で、そして現場で起きているさまざまな『風をあつめて』お届けします。
風野 又二朗
2022.5.6

北海道陸別のご当地缶詰「ヒグマのお肉」で絶品ジャージャー麵!
旅といえば、ご当地お土産!「道の駅」探訪のスペシャリストの平賀由希子さんに、北海道でオススメの「ご当地カンヅメ」をレシピと一緒に紹介してもらいました。
平賀 由希子
2022.5.5

秀吉の死後も京で人気があった豊臣家に対する家康の嫌がらせとは?
秀吉の妻・北政所寧々の回想で綴る戦国日記。関ヶ原の戦いから大坂夏の陣に至るまでにさまざまな出来事があり、世間との認識がズレているところもあるという。
八幡 和郎
2022.5.5

定年したら携帯料金を見直してみる!? 格安プランを申し込んでみた
携帯料金の値下げ合戦が始まりました。しかし、中高年層は値下げ合戦の蚊帳の外にいることも事実。携帯電話の料金を値下げにつなげるには、どうしたらいいのでしょうか。
山田 明
2022.5.5
