
ロシア語で「キエフ」、ウクライナ語では「キーウ」。両国の異なる文化を知る
世界中が注視するロシアによるウクライナ侵攻。その狙いはどこにあるのか? ロシアの軍事研究の第一人者・小泉悠氏が、ロシアとウクライナの文化的な背景について解説。
小泉 悠
2022.3.23

車いすバスケ鳥海連志が熱望する、誰かに「助けて」と言える世の中
「よくも悪くも常識はずれ」を実行して、東京2020パラリンピックではMVPを獲得した車いすバスケ日本代表の鳥海連志選手。彼の考え方のベースになっているものとは?
鳥海 連志
2022.3.23

トム・ホーバス監督「あきらめたらそこで試合終了だよ、を実感した」
体格がものをいうバスケットボール。東京オリンピックで「小さくても勝てる」を実践して世界を驚かせたトム・ホーバス監督に、就任時に金メダルを目標とした理由を聞いた。
トム・ホーバス
2022.3.22

『今日、好きになりました。』参加で話題の柚来しいなちゃんをクローズ・アップ!!
お仕事のことはもちろん、デビューのきっかけや日常生活など、そのすべてに迫ります。
NewsCrunch編集部
2022.3.21

鎌倉殿が突然死したナゾ。源頼朝は怨霊たちの呪いで殺されたのか!?
ドラマ『鎌倉殿の13人』で注目を集めている平安・鎌倉時代は「呪術」「陰陽道」が深く関わっている。源頼朝が突然の死を遂げたのも、怨霊の仕業と歴史書に残されている。
島崎 晋
2022.3.20

美術館にで(む)く
23歳になった鞘師里保が思うこと、考えること、日々の出来事などを素直に綴るエッセイ。略して“りほこら”。
鞘師 里保
2022.3.19

MI5が危険視! 2000万円の価値があったオノデラ情報
戦前の日本は、情報収集の面では必ずしも連合国に“完敗”していなかった。英国立公文書所蔵の公文書によると、小野寺信を国際基準で第一級の情報士官と認めていたのだ。
岡部 伸
2022.3.19

小学校からの大親友とコンビを組んだ舞台で会場を笑いで沸かせた!!
お笑い芸人・福田健悟が綴る、自伝的ファンタジー小説。ピンネタ披露で痛い目に遭った福田にかかってきた1本の電話。相手は幼馴染で一緒に鑑別所に入っていた高崎だった。
福田 健悟
2022.3.18

クルマ旅のプロが快適に楽しむための便利グッズ3選を教えます!
日本全国の「道の駅」1161ヵ所を制覇した浅井佑一氏に、行って・見て・確かめた、からこそ、おススメしたいクルマ旅を楽しむための便利グッズを教えてもらいました。
浅井 佑一
2022.3.18

“伝説のイケメン”役で話題の速水もこみちはプライベートもイケメンそのものだった
ドラマ『もしも、イケメンだけの高校があったら』で、美男子高校生たちを率いるコーチとして出演している速水もこみちに、仕事との向き合い方や趣味について話を聞いた。
NewsCrunch編集部
2022.3.18

第52回 風のスプリング
L.A.と東京を行き来する風野又二朗が、今、エンターテイメントの最前線で、そして現場で起きているさまざまな『風をあつめて』お届けします。
風野 又二朗
2022.3.18

三冠王座奪取! スタン・ハンセンという巨大な壁に立ち向かった三沢光晴
三沢光晴の偉大な足跡を回顧しつつ、彼の人物像に迫る証言集。三冠王座奪取のため、スタン・ハンセンという巨大な壁に立ち向かっていく三沢の生きざまに迫る。
小佐野 景浩
2022.3.18

朝鮮出兵のため名護屋へ向かう秀吉が作らせた「一里塚」
秀吉の妻・北政所寧々の回想で綴る戦国日記。文禄・慶長の役で朝鮮の文化財が多く失われたのは、小西行長や加藤清正ら秀吉軍がお行儀悪く踏み荒らしたからではなかった。
八幡 和郎
2022.3.17

日本の歴史教科書には書かれない「秘密工作」を学問する
欧米諸国では、スパイなどによる秘密工作について論じる学問が成立している。満州に進出してきた日本を恐れたソ連は、秘密工作によって日本を押さえつけようとした。
江崎 道朗
2022.3.17

「かんじんなこと」は目に見えない!?
これからのわたくしの人生のテーマは幸せを掴む、だ。これまでのわたくしの人生のテーマは、不幸にしがみつく、であった。
小沼 綺音
2022.3.16
