
「挙兵は占いで」源頼朝は旗揚げをする日をこうして決めた
NHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』の影響で、鎌倉時代の歴史を思い出している方も多いことでしょう。教科書には出てこないですが「呪術」「陰陽道」も関係しているのです。
島崎 晋
2022.2.6

さ(む)さに負けるな
23歳になった鞘師里保が思うこと、考えること、日々の出来事などを素直に綴るエッセイ。略して“りほこら”。
鞘師 里保
2022.2.5

湯引きや天ぷらだけじゃない!! ハモ通が食す絶品肝料理とは?
「世界一の肝喰い」小泉武夫教授が、肝の魅力を述べつつ肝料理談義を展開。関西でよく食べられる「鱧(ハモ)」、そして大きく鋭い歯を持つ「太刀魚(タチウオ)」の肝とは?
小泉 武夫
2022.2.5

鑑別所に入っていたワルを救った「母のエビフライ」
お笑い芸人・福田健悟が綴る、自伝的ファンタジー小説。2週間の留置所生活のあとに下された判決。鑑別所行きとなってしまった福田を待ち受けていたものとは…。
福田 健悟
2022.2.4

ここは大阪!?【新橋・へそ】は東京で唯一“西成のホルモン”が楽しめる隠れた名店
まんぼう下の東京、あてもなく昼間の新橋を歩いて見つけたのは、「まるで大阪の下町か」と見紛う名店。下町情緒漂うホルモンを頬張りながら今宵も一杯。
キンマサタカ
2022.2.4

第49回 風のシン・バレンタイン
L.A.と東京を行き来する風野又二朗が、今、エンターテイメントの最前線で、そして現場で起きているさまざまな『風をあつめて』お届けします。
風野 又二朗
2022.2.4

デビュー戦の相手を務めた越中詩郎が体感した三沢光晴の才能
三沢光晴の偉大な足跡を回顧しつつ、彼の人物像に迫る証言集。今回は“やってやるって!”のド根性ファイトで人気を誇る越中詩郎が見た、新人の頃の三沢光晴。
小佐野 景浩
2022.2.4

大坂のドンファン!? 秀吉の女遊びを見て見ぬ振りする寧々
秀吉の妻・北政所寧々の回想で綴る戦国日記。天下人となった秀吉が最初においた側室は京極竜子だった。側室をめぐり、秀吉と寧々の思惑の交差する。
八幡 和郎
2022.2.3

「銃殺される前に自分で靴を脱げ」矢十字党によるドナウ川の悲劇
江崎道朗氏による近現代史の常識。ソ連による属国への圧政はおぞましいものだった。その歴史を次世代に伝えていくことが、国の自由と民主化を守る原動力になる。
江崎 道朗
2022.2.3

あの分厚い鈍器本も! キンドルアンリミテッドで読みごたえのある読書タイム
ワニブックスの書籍が期間限定でAmazonの読み放題サービスに参加中。ビジネスやスポーツ、社会・政治など読みごたえのあるジャンルからピックアップしました!
Newsクランチ!広報班
2022.2.2

「困難を乗り越えさせれば強くなる」ではないマネジメント術
ダメだったことを指摘するのではなく、次どうするべきかを考えることをアドラー心理学では「目的論」としています。「目的論」をマネジメントに使う方法をお伝えします。
平本 あきお
2022.2.2

マグロのプロが太鼓判「安心安全でおいしいマグロを食卓に」
日本人にとって「マグロ」は特別な存在。マグロ仲買人・藤田浩毅氏は食卓に安心安全でおいしいマグロを! と厳選食材キュレーションメディア「daidokoro」を立ち上げた。
Newsクランチ!広報班
2022.2.1

「便秘」「頻尿」人には言いにくいカラダ不調の話
大阪で整体院「ハラ揉みわごいち」を主宰する三宅弘晃氏が、20年間にわたり数千人のおなかをもんできた経験から、人には言いにくい不調についてお話しします。
三宅 弘晃
2022.2.1

あるお笑い芸人との不思議な縁。世田谷ピンポンズの音楽と文学
ピースの又吉直樹をはじめ、多くの著名人から称賛を受けるシンガーソングライター・世田谷ピンポンズ。そんな彼が語る、表現との向き合い方や、さまざまな人物との縁。
NewsCrunch編集部
2022.1.31

もしかしたら「ぐうたら」は悟りの境地かもしれない
何かのプレッシャーがあなたを縛っているなら、他のことに熱中したり、ぐうたらするのがいいと思います。もっと自由気ままに日常生活を送りましょう!
藤野 智哉
2022.1.31
