
第37回 風のほもてなし
L.A.と東京を行き来する風野又二朗が、今、エンターテイメントの最前線で、そして現場で起きているさまざまな『風をあつめて』お届けします。
風野 又二朗
2021.8.6

秀吉に「猿」とあだ名をつけた悪ガキ時代のマイメン
秀吉の妻・北政所寧々の回想で綴る戦国日記。幼少期に流浪の旅に出て自分を磨いた秀吉は、現在の浜松市あたりで表舞台に出るきっかけとなる松下加兵衛之綱と出会います。
八幡 和郎
2021.8.5

“ビリギャル”の生みの親が伝えたい「積極的な道徳」のススメ
累計100万部超の『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』。通称“ビリギャル”の作者が、子どもたちには経験させたくない“土壇場”とは?
NewsCrunch編集部
2021.8.5

いまさら聞けないリモート会議でのトラブル解消法
リモートでの打ち合わせが一般的になり、ベテラン世代でも対応していかなければいけません。「こんなときはどうすれば…」オンラインで起こりやすいトラブル解消法を紹介。
大塚 寿
2021.8.5

高木ブーさんの熱いリクエスト「銭湯のペンキ絵を描いてみたい」
昔の映像や写真はいくらでも見られる。だけど自分が描くドリフターズの絵には、また違う存在意義があるはず。高木ブーさんにドリフのイラストに込めた想いを聞きました。
高木 ブー
2021.8.4

第1回 「握手会」
人気キャラクターブランド「pokefasu」による初のマンガ連載がスタート! 第1回 「握手会」
pokefasu
2021.8.4

名前が後世に残らなかった…ジェンダーの日本史
女性の社会進出に伴い、近年さまざまなハラスメントが表面化している。男性中心の社会構造が残る日本、今後変えなければならないのは目に見えない意識や空気である。
石井 光太
2021.8.3

『きんよるライブ』と浪江女子発組合のライブで見せた“変幻自在”なパフォーマンス!
3月のZepp Hanedaでのライブを経て、次なるフェーズへと踏み出した感もあるアメフラっシ。今回は6月の単独ライブと7月の浪江女子発組合での活動についてお届けします!
アメフラっシ
2021.8.3

世界で通用するミモザーヌへ! すずきみあいムェンドワインタビュー
ケニアにもルーツを持つ大阪出身の15歳、すずきみあいムェンドワ。「少女歌劇団ミモザーヌ」に加入する前は、歴史ある『堺少女歌劇団』でも活動していた彼女に話を聞いた。
NewsCrunch編集部
2021.8.3

心がザワザワしているときはSNSではなくノートに書く
スピリチュアルケアに従事する僧侶の玉置妙憂氏が、多数のがんや難病の患者さんに勧めている、2枚の紙を用意して良いことと悪いことに分けて書いてもらう方法。
玉置 妙憂
2021.8.2

ミモザーヌを明るく照らす太陽・ともだりのあインタビュー
「少女歌劇団ミモザーヌ」二期生で13歳、兵庫県出身のともだりのあ。妹的存在として可愛がられながらも、堂々としたパフォーマンスを見せる彼女を解き明かす。
NewsCrunch編集部
2021.8.2

ミモザーヌを努力で引っ張る一期生・いわむらゆきねインタビュー
8月に東京・大阪で夏公演『Romance~恋するように』が開催される「少女歌劇団ミモザーヌ」。一期生で大阪出身の快活な15歳、いわむらゆきねの魅力に迫るインタビュー。
NewsCrunch編集部
2021.8.1

ケンドーコバヤシが選りすぐりの「地獄芸人」を招集してライブ開催!
8月29日(日)に北沢タウンホールで、ケンドーコバヤシ主催の寄席ライブ「地獄寄席」が開催されることが決定! 8月1日(日)の11時からチケット先行販売が開始される。
Newsクランチ!広報班
2021.7.31

自宅で作った干物がここまでうまくなるなんて! 金目鯛・イワシ・イカを炙って飲む!!
こんなに天気がいい毎日なのに、外に飲みに行けないのは、口惜しいし口寂しい。ならば降り注ぐ日差しを使ってやれ!とばかりに思い立った干物作りで今日は一杯飲んでみた。
キンマサタカ
2021.7.30

ネガティブな思考を手放すコーヒールーティンのススメ
「自分を他人と比べてしまって苦しくなる」人たちのために、仏教の教えから“心が楽になる方法”を解説。比べる心を手放す「リセットのための儀式」を持つのがオススメ。
玉置 妙憂
2021.7.30
