
小島はなが男装から「雰囲気のある女子高生」に変身! セルフプロデュース企画PART2
前回の男装で大きな話題を呼んだ小島はなさん。今回は男装から一転し「雰囲気のある女子高生」に変身しました。自前のエクステを準備して臨んだその姿をとくとご覧あれ!
アメフラっシ
2021.6.1

中村伊知哉が想像する「超ヒマ社会」がコロナによってアップデート
中村伊知哉氏が2019年に刊行した『超ヒマ社会をつくる』を大幅に加筆修正して再リリース。コロナは何をもたらすのか…超ヒマ社会を作るためにはどうすべきかを考察した。
Newsクランチ!広報班
2021.5.31

丘に鎮座する蟹。建築家ル・コルビュジエ晩年の覚醒
どこか不思議で惹きつけられる名建築の数々。建築漫画家・芦藻彬が、モダニズムの父と称されるル・コルビュジエが建てた晩年の傑作「ロンシャンの礼拝堂」の魅力に迫る。
芦藻 彬
2021.5.31

水源豊かなウイグルの土地に入植してきた漢民族によって奪われた伝統
ウイグル人のムカイダイス氏が幼少期に過ごしていたギュルトペ・マハッラ。母の実家である鍛冶屋が、何百年もの職人の歴史に幕を閉じることになった理由に迫る。
Muqeddes
2021.5.30

テレワークの隙間ストレッチは背骨の動きを意識して
デスクワークなど長時間、同じ姿勢を取り続けていると、背骨が棒のように硬くなっています。プロの整体師がこっそりやっている背中と腰の“極楽ストレッチ”を紹介します。
木幡 洋一
2021.5.29

自分の意思と(む)じゅんしないように
22歳になった鞘師里保が思うこと、考えること、日々の出来事などを素直に綴るエッセイ。略して“りほこら”。
鞘師 里保
2021.5.29

「森友事件」から公文書の重要性を改めて考える
公文書というものを正確に理解している人は、そんなに多くないでしょう。記憶に新しい「森友学園」事件のポイントを、“公文書の改ざん”という点に置いて倉山満氏が解説。
倉山 満
2021.5.29

一夜限りの漫才ライブ『明日のたりないふたり』5月31日に生配信
南海キャンディーズ山里&オードリー若林による漫才ユニット「たりないふたり」が、全国のおうちを会場に最後の漫才をぶちかます!
Newsクランチ!広報班
2021.5.28

見取り図の男前かるた 第二十八回 「り」
今回のお題は「り」。ジャンルは幅広く、スポーツの話題がたくさん出ました! スポーツにまつわる男前は、普遍的なのかもしれません。
見取り図
2021.5.28

「羊はなぜフワフワなの?」 動物にまつわる素朴な疑問3選
子どもたちが知りたい3つの質問について、淡路ファームパーク・イングランドの丘で働く現役飼育員さんにお聞きしました。
Newsクランチ!広報班
2021.5.28

信長でも家康でもなく「秀吉」こそ令和日本が求めるリーダーだ!
信長・秀吉・家康への評価や人気は時代ごとに変化します。現代ではあまり人気がありませんが、秀吉こそナポレオンと同じく近代国家の礎をつくった功労者なのです。
八幡 和郎
2021.5.27

言語学者が教える、“会話がかみ合わない”が起こる理由
読むのに1分もかからないシンプルな「一文」が人生を変えてくれるかも。日本一認定の書評家・印南敦史が『ふだん使いの言語学』から見つけた奇跡のような一文を紹介。
印南 敦史
2021.5.27

5年以上も原因不明の体の痛みがある。それ「モヤモヤ血管」かも!?
長引く痛みの原因の大半が、痛む場所の近くにできたモヤッとした「モヤモヤ血管」にあることがわかってきました。なぜ「モヤモヤ血管」はできてしまうのでしょうか?
奥野 祐次
2021.5.27

明治時代から続く“途中経過を保存したくない”日本政府
コロナ禍で浮き彫りになった公文書を巡る日本政府の隠蔽体質。デジタルアーカイブの時代であっても責任逃れがまかり通っている原因を倉山満氏に聞いた。
倉山 満
2021.5.26

四十肩予備軍は要チェック! 首コリを放置すると頭痛の原因に
すこし疲れたとき、コリが気になるとき。プロの整体師がこっそりやっている“極楽ストレッチ”を紹介します。肩コリを感じたときは首と肩のストレッチをしましょう。
木幡 洋一
2021.5.26
