
“実務型”の親友・菅総理大臣は今のピンチを乗り切れるのか?
舛添要一氏に親友・菅総理大臣が直面する問題から、コロナ禍で日本の首都が目指すべき方向性まで、都知事の前任者として縦横無尽に語ってもらった。
舛添 要一
2020.11.17

お笑い映像専門アプリ「LoooL」で次世代芸人を先取りチェック!
「LoooL(ルール)」はコントや漫才を楽しめる、お笑い動画専門の配信サービスです。全ネタ撮り下ろしで、毎月約100本が追加されます。気分をあげたいときにぴったりです。
田中 拓也
2020.11.16

周庭氏へのインタビュー「香港経済の繁栄は一国二制度のおかげ」
雨傘運動のとき学民思潮のスポークスパーソンとして活動し「雨傘運動の女神」と呼ばれた周庭氏にインタビュー。香港人としての本音、そして日本人へのメッセージ。
福島 香織
2020.11.16

「サウジアメリカ」の終焉か? バイデンとオバマの中東政策の違い
投票日から5日目にして、ようやくバイデン氏の「当選確実」が報じられたアメリカ大統領選挙。バイデン氏は「オバマ政権第三期」を目指すのか?
高橋 和夫
2020.11.16

マヂラブ野田がEXITに無断でゲーム「りんたろー。とワニの村」
マヂカルラブリー野田が、EXITが活躍するアドベンチャーゲームを“勝手に”作ってしまったらしい。その名も「りんたろー。とワニの村」がリリース。
Newsクランチ!広報班
2020.11.15

母から突然の電話! 帰郷した独身中年息子が両親の介護で感じた無力感
父親が認知症、母親が重い病気になった。父は一人で外出して迷子になり、警察のご厄介になったという。母はそんな父の面倒を見てきたが…こんな時どうする?
田端 到
2020.11.15

デビュー20周年を迎えた倖田來未さんの写真集・ライブブックなどを電子書籍化!
電子写真集は、タブレットやスマホの中に“自分だけの本棚”としてコレクションできるのが魅力のひとつ。11月のラインナップは倖田來未、杉崎美香、柳沼淳子、中島史恵。
Newsクランチ!広報班
2020.11.15

東京03「ずっと3人でコントライブを続けていきたい」
リアルな状況設定と息の合った掛け合いで、コント師として評価の高い東京03。最近ではCMや俳優業など、精力的に活動の幅を広げている3人の現在地とこれからを聞いた。
NewsCrunch編集部
2020.11.14

(む)意識な行動にも変化
22歳になった鞘師里保が思うこと、考えること、日々の出来事などを素直に綴るエッセイ。略して“りほこら”。
鞘師 里保
2020.11.14

物価が下がる以上に賃金が減っていく…デフレこそが「国難」だ!
「アベノミクス」は、デフレ脱却と富の拡大を目指すという経済政策でしたが、現在も経済は失速したまま…。デフレ不況下で絶対にやってはいけなかったこととは?
田村 秀男
2020.11.14

実力派漫才師・さや香「かたちになれば『M-1』優勝も見えてくるんかな」
『歌ネタ王決定戦2020』で優勝したお笑いコンビ・さや香。実力派漫才師として、独特な感性の漫才で一線を画している。模索する更なる“自分達のかたち”を聞いた。
Newsクランチ!広報班
2020.11.13

見取り図の男前かるた 第十五回 「け」
今回のお題は「け」。おそらく、この連載で一番名前が挙がっている芸人さんがまた登場! そして新たなラッパーの名前も出てきました!
見取り図
2020.11.13

【実録】ウーバー出稼ぎチャレンジ! in名古屋 プラス収支で帰れるか?
ウーバー配達員、名古屋遠征編! GoToで交通費や宿泊費が値下がり、おいしいものを食べつつ配達すれば、諸経費を差し引いてもプラスになる。そんな甘い気持ちだったが…。
Uber Eats配達員W
2020.11.13

カズレーザーが衝撃の一言「動画で頭は良くならない」
初の著書はクイズ本! という博覧強記の芸人・カズレーザーさんにNewsCrunch編集部が直撃。華麗なる芸能界クイズ人脈から、カズレーザー流勉強法まで聞いてみました。
NewsCrunch編集部
2020.11.12

昭和と平成の断絶を回避し、宮中祭祀の伝統を復活させた上皇陛下
上皇陛下は皇位を継承された時点で、昭和60年から始まった宮中祭祀の形骸化を阻止し、皇室の伝統を再び復活させようとされた。近現代史研究家の江崎道朗氏による解説。
江崎 道朗
2020.11.12
