ガールズ・エンタメの最前線をクランチ(=噛み砕いて)してお届けします。
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ニック・ファジーカス『“NICK THE LAST”に応えるようなシーズンにしたい』
第99回天皇杯セミファイナルに進んだ川崎ブレイブサンダース。これまでチームを支えてきたニック・ファジーカス選手に、日本バスケと彼自身のこれまでとこれからを聞いた。
NewsCrunch編集部
2024.2.14

コミュニケーションの達人が教える相手を心地良くする「オウム返し」
ビジネス・就活、友達や近所との付き合いでも重要なコミュニケーション能力。会話でよく使われる「オウム返し」も、間違った使い方をしていると失礼になるかもしれません。
吉原 珠央
2024.2.13

篠山竜青「川崎ブレイブサンダースにとって2023-24シーズンは特別です」
川崎ブレイブサンダースが2月14日に開催される第99回天皇杯のセミファイナルに進んだ。主将を務める篠山竜青選手に、チームが「特別」と位置づける思いを語ってもらった。
NewsCrunch編集部
2024.2.13

SNSで大人気! カワイイお菓子を作る「こぐまいたん」のこだわり
かわいいモチーフ、誰でも簡単に作れるお菓子レシピがSNSで注目を集める「こぐまいたん」。今年1月にレシピ本も発売した彼女に、SNS投稿やお菓子作りのこだわりを聞いた。
NewsCrunch編集部
2024.2.11

2023年下半期「ニュースクランチ」ベスト記事[ニュース&コラム編2]
WANI BOOKS NewsCrunchが、これまでに配信したニュース&コラムのなかで、2023年7月から12月に反響が多かった記事ベスト8を発表します! 今回は第4位~第1位まで!!
NewsCrunch編集部
2024.2.11

川崎ブレイブサンダース篠山竜青が語る「ポイントガードへのこだわり」
2019年の中国ワールドカップで日本代表のキャプテンを務め、現在は川崎ブレイブサンダースの主将・篠山竜青選手に、日本バスケ界の現状やプレーのこだわりについて聞いた。
NewsCrunch編集部
2024.2.10

2023年下半期「ニュースクランチ」ベスト記事[ニュース&コラム編1]
WANI BOOKS NewsCrunchが、これまでに配信したニュース&コラムのなかで、2023年7月から12月に反響が多かった記事ベスト8を発表します! 今回は第8位~第5位まで!!
NewsCrunch編集部
2024.2.10

ニック・ファジーカスが感じた日本バスケットボールの目覚ましい成長
川崎ブレイブサンダースの“キング”ことニック・ファジーカス選手。2018年の日本国籍取得後に日本代表の一員として戦った彼に、ワールドカップのエピソードなどを聞いた。
NewsCrunch編集部
2024.2.9

筒香兄弟が込めた新球場への熱い思い「子どもたちにはどんどん失敗してほしい」
筒香嘉智選手が私費を投じた球場『TSUTSUGO SPORTS ACADEMY』。新進気鋭のMLBライターのFelix氏が、筒香選手の兄・裕史さんに球場の特徴や建設の真意を聞いた。
NewsCrunch編集部
2024.2.9

相手からの信頼度UP! 途切れた会話をつなぎ直す気の利いた魔法の言葉
不測の事態で会話が途切れることはよくありませんか? その場をうまくつなぎ直せるのに使える気の利いた一言を、コミュニケーションコンサルタントが教えます。
吉原 珠央
2024.2.8

もうひとつの憲法9条「海上保安庁法第25条」について考える
海上保安庁への世間の関心が高まっているが、同時に海上保安庁に関するさまざまな“誤解”が世間に広がってしまってきている。「海上保安庁法第25条」について解説します。
奥島 高弘
2024.2.7

高校生の若き社長が目指す「感覚の多様性を認め合える社会」
触れるものだけでなく、音・光などに対しても過敏になる症状「感覚過敏」。自らも感覚過敏を持つ現役高校生の加藤路瑛さんに、近年の活動や今後の目標について聞いた。
NewsCrunch編集部
2024.2.6

石川県穴水町岩車の牡蠣が先行予約販売スタート
令和6年能登半島地震の発生から1か月が経った。石川県穴水町在住の中川生馬氏から、地元の漁師の方が毎年販売している牡蠣の先行予約をすることになったとの連絡があった。
Newsクランチ!広報班
2024.2.5

監視カメラに映っていた「アメリカ合衆国議会議事堂乱入事件」の真相
アメリカ大統領選に向けたニュースで目にすることが多くなったトランプ氏。バイデン政権が非難していた、2021年の「アメリカ合衆国議会議事堂乱入事件」の真相に迫る。
瀬戸川 宗太
2024.2.2

日本は神奈川県警より少ない人数で世界6位の総水域を守ることができるのか?
尖閣諸島・北方四島・竹島の問題を抱える日本。そんな島国・日本の海を守る海上保安庁の定員は、都道府県警察で第3位の神奈川県警の定員よりも少ないのが現状のようだ。
奥島 高弘
2024.2.1
