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「同じ“壺”のムジナ」まんまと騙されている「信者」たち
安倍元総理大臣の銃撃事件からおよそ半年。根拠の薄い出まかせに「陰謀論」…。世の中にはびこる「論客」に騙されず、自分で悪を見極める力が我々には必要なのだ。
adam121 / PIXTA
2022.12.11

「バラモン」による「ヴァイシャ」への嫌がらせ… インドの激しすぎる他人叩きの実態
未だインドの社会生活に根強く残っているカースト制度。著者の谷本氏は、アメリカの大学院に在学中にインド人留学生の激しい「他人叩き」を体験したことがあるそう。
谷本 真由美
2022.12.11

「女性はセクシーでいなくては」フランスの同調圧力は日本よりも厳しい!?
「ヨーロッパ」という異国の地にどこか開放感を感じている人も多いはず。しかし、その中の一国・フランスでは「女性はセクシーであるべき」という考えが根強く残っている。
谷本 真由美
2022.12.10

「デザイン」思考を阻む、膨大なデータが溢れる現代社会
本来の意味の「デザイン」を、現代社会、特に日本ではできていないのが現状だ。では、一体どうすれば本当に「デザイン」することができるのだろうか。
吉角 裕一朗
2022.12.10

身に着けるものすべてが学校指定!? 意外すぎる欧米の学校の校則
欧米の学校は自由というのは日本人の妄想で、実際は帽子から靴下まですべてが学校指定といった圧倒的な規律のある学校が多いのだという。厳しい校則を設ける意味とは?
谷本 真由美
2022.12.9

イーロン・マスク、三島由紀夫…各界の重鎮が語る「日本滅亡」
イーロン・マスク、三島由紀夫…… 切り口は違えど「日本が滅亡する」というイメージを持つ者は少なくない。それぞれの視点から見えた、滅亡する日本の姿とは?
藤井 聡
2022.12.9

単なる労働力じゃない! 日本が移民を歓迎した方がいいのはナゼ?
移民は犯罪を増加させる?日本の文化を消してしまう?起こるかもわからない妄想で移民を拒否するよりも、移民が日本で働くことにどんなメリットがあるのか考えてみよう。
谷本 真由美
2022.12.8

「男の爪が脳裏にこびりついて離れない」同窓会での怖い体験
村田らむが一番恐怖を感じるのは、理解不能な人間の狂気に出会ったときだと語る。今回は、同窓会であった体験談。
村田 らむ
2022.12.8

ジューシーな肉を焼くたった一つのポイント
「弱火シェフ」こと水島弘史氏が、その「弱火」の効果について語る。肉に火を通すとき、なぜ強火では失敗してしまうのか。熱されている肉に起きていることを解説します。
水嶋 弘史
2022.12.7

60代が安全で効率よく、効果的にできる筋トレの心得とは?
「定年後、いきなりハードな筋トレを始めても大丈夫なの?」「長続きするかな?」そんな60代が筋トレを安心して長く続けられるコツを教えましょう。
森谷 敏夫
2022.12.6

世界では絶賛されていた安倍元首相の政治力
世界中に瞬く間に激震が走った、安倍元首相の暗殺事件。日本では在任中から賛否両論があった安倍元首相による政治を、今一度、世界の評価と照らし合わせて再評価すべきだ。
谷本 真由美
2022.12.5

源氏になりたかったのに藤原氏に…「どうする家康?」
いくら北条氏が力を持っていても、鎌倉幕府の将軍にはなれない。そこには、2023年の大河ドラマ『どうする家康』の主人公である徳川家康も頭を悩ませた問題があった。
濱田 浩一郎
2022.12.4

昭和プロレス最大にして夢の対決"ハンセンvsブロディ"
ブロディの不幸な事件により幻想となってしまった“ハンセンvsブロディ”。今もファンの心に生き続ける最強タッグ・夢の対戦について、ハンセンも語っていた。
堀江 ガンツ
2022.12.4

モノづくり・デザインに大切なのは「必要性を見出すこと」
「新しい環境に適応するための、新しい価値とモノゴトの創造計画と可視化」という意味を持つ「デザイン」という言葉。日本ではまだまだ本来の意味で使われていないそう。
吉角 裕一朗
2022.12.3

日本の国力を低下させている「反成長」と「平和主義」
コロナ禍、ロシアによるウクライナ侵攻を経て、経済規模を縮小させているのは日本だけと、京都大学大学院教授である藤井聡氏は語る。日本滅亡に抗うにはどうすれば?
藤井 聡
2022.12.2
