ガールズ・エンタメの最前線をクランチ(=噛み砕いて)してお届けします。
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「日中戦争」で列強諸国に一矢を報いた日本人エージェント
「日中戦争」の名を持ちながら、内実は中国の利権を巡った列強諸国の争いだった。外交・インテリジェンスを用いて、いかに中国内部に潜り込めるか、それが実情だったのだ。
山内 智恵子
2022.9.9

それでも大谷翔平がMVPを取れない不運な理由
ロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平選手とニューヨーク・ヤンキースのアーロン・ジャッジ選手。これまでの歴史上、最もハイレベルなMVP争いの行方はどうなるのか?
KZilla
2022.9.8

旭丘高等学校でトップを取ったベストセラー作家の青春の思い出
ベストセラー作家の竹内久美子氏は、小学生の頃の成績はオール3で、優秀な兄たちには「3ばっか大将」と揶揄されたそう。高校へと進んだ竹内氏が経験した青春時代の思い出。
竹内 久美子
2022.9.8

こんがり肉を完全再現『ヒルナンデス!』で紹介された「モンハン飯」の作り方
お昼の人気番組『ヒルナンデス!』。サンシャイン池崎が紹介したキャンプ飯、『モンスターハンター』の世界観を再現した「こんがり肉G」の豪快レシピを紹介!
Newsクランチ!広報班
2022.9.6

独裁国家の「裸の王様」はプーチンだけじゃない
合理的ではないロシアのウクライナ侵攻を通じてわかったのは、いつ戦争を仕掛けてくるかわからないほどに感情的になっている国々に、日本は囲まれているということだ。
桜林 美佐
2022.9.5

「もっとワガママに老いていい!」老年医療の専門家が断言する理由
今はどんなに若くて元気でも、いずれは必ず老いるもの。「自分がどういう年寄りになりたいか」を考えておくことで、より自由に、奔放に老いを楽しんでみては?
和田 秀樹
2022.9.4

戦後もドイツ国民を震え上がらせた「ヒトラーの亡霊」
印刷技術が未熟な時代に生まれた切手は、しばしば見えてはいけないものが見える「心霊切手」があったそう。今回は、恐怖の独裁国家を築いたヒトラーの“亡霊”を紹介する。
内藤 陽介
2022.9.2

アメリカ海軍中佐と中国スパイ組織のリーダーが結んだ信頼の話
われわれが生きる現代は、米中新冷戦に突入したといっていい。しかし約80年前の日中戦争当時、中国とアメリカのあいだでは、男同士の信頼と絆によって協定が結ばれていた。
山内 智恵子
2022.9.2

「漢字の練習をしてください…」 動物行動学研究家の小学生時代
京大理学部を卒業後、大学院へと進み博士課程を経て、ベストセラー作家となった竹内久美子氏。順風満帆な人生と思われる竹内氏ですが、挫折だらけだったと言います。
竹内 久美子
2022.9.1

「オクラ+はちみつ」でモヒート!?『満天☆青空レストラン』でタサン志麻のスゴ技炸裂
宮川大輔とゲストが旬の食材を求め、日本全国さまざまな場所を訪れる人気番組『満天☆青空レストラン』。ゲストで登場したタサン志麻が作った「うまい!」レシピとは?
Newsクランチ!広報班
2022.8.31

社会の分断を狙う中国中央統戦部がアメリカに仕掛けた政治戦
中国による台湾進攻もささやかれているが、周辺国の日本にも中国の中央統戦部が工作を仕掛けている可能性は高い。いったいどのような目的があるのだろうか?
渡部 悦和
2022.8.30

「ウクライナを助けたい」日本が武器を送れない理由
ロシアの非人道的な行いを止めるため、ウクライナへの手厚い支援が求められる国際社会。しかし、中立国としてふるまう以上は、武器の供与を行うことができないのだという。
桜林 美佐
2022.8.29

二束三文で売買されていた戦国時代の日本人奴隷たち
学校などで歴史を学ぶ際に出てくる「奴隷」という単語は、どこか海の向こうの話と感じている人も多いのではないでしょうか? 日本人も奴隷売買に関わってきているのです。
濱田 浩一郎
2022.8.28

自由を楽しみ尽くす「70代からはWith病気」という考え方
誰もが老後はストレスなく穏やかに過ごしたいもの。長年にわたり多くの高齢者と関わってきた和田秀樹氏によると、70歳を過ぎたら健康診断は、あまり意味がないという。
和田 秀樹
2022.8.28

知らないともったいない! あなたも「料金プラン」で損しているかも!?
人生のあらゆる場面で顔を出してくる「料金プラン」問題。行動経済学の専門家によると、(自分にとって)損するプランを選んでしまっている人もなかにはいるようです…。
太宰 北斗
2022.8.27
