ガールズ・エンタメの最前線をクランチ(=噛み砕いて)してお届けします。
写真集出版の老舗であるワニブックスが、紙だけでは収まらないオリジナル・コンテンツを配信中!

「超世代軍」誕生! 三沢光晴の飛躍と空前の超世代ブーム到来!!
三沢光晴の偉大な足跡を回顧しつつ、彼の人物像に迫る証言集。プロレスに馴染みのない若者や女性の心を掴んだのは、三沢をはじめとした超世代軍だった。
小佐野 景浩
2022.3.11

米国共産党の機密文書から明るみになったハリウッドの「歴史」
「ヴェノナ文書」「リッツキドニー文書」などの情報公開で、さまざまな事実が明らかになっている。ソ連崩壊により明るみになった機密文書が公開されたドラマチックな経緯。
江崎 道朗
2022.3.10

「ドイツ軍が棺桶を準備」機密情報を無視した残念な日本政府
諜報の神様と呼ばれた小野寺信。彼がが情勢分析する際に最も役立ったのは、通訳官として日本の陸軍武官室に勤務していたポミハウ・リビコフスキからの情報でした。
岡部 伸
2022.3.9

日本は鴨ネギ国家? 中国が仕掛ける「静かな侵略」の脅威
中国の覇権国家戦略の要「統一戦線工作」に対し、日本でも軍事・非軍事の枠組みにとらわれない「全領域戦」の覚悟を決める必要があると、元陸上幕僚副長が警鐘を鳴らす。
渡部 悦和
2022.3.8

火星に住むなら地下でしょ! SFで夢見た「火星居住」の可能性
地球のすぐ外側にありながら、まだまだ謎に包まれている火星。NASAなどが探査を進めているが、将来的に火星居住が実現した場合は、地下に住むことになる可能性が高い。
齋藤 潤
2022.3.7

生きながら天狗となった崇徳上皇の呪いにビビる源頼朝と後白河院
NHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』では描かれないであろう、呪術や陰陽道が強く関わった平安・鎌倉時代。平治の乱から平氏の滅亡に至る一連の出来事は祟りだった?
島崎 晋
2022.3.6

「山鯨」「牡丹」とも称される美味な食材とは?
「世界一の肝喰い」小泉武夫教授が、肝の魅力を述べつつ肝料理談義を展開。今回取り上げるのは、古来から日本で食べられてきた「猪(イノシシ)」です。
小泉 武夫
2022.3.5

「日米開戦は断固すべからず」諜報の神様と呼ばれた小野寺信
「枢軸国側諜報網の機関長」と連合国に恐れられた小野寺信。小国の情報士官と協力、連合軍を震撼させた“至誠”の諜報活動を展開した「小野寺機関」を紹介します。
岡部 伸
2022.3.4

マスクを脱いだ三沢光晴に立ちはだかった“怪物”ジャンボ鶴田
三沢光晴の偉大な足跡を回顧しつつ、彼の人物像に迫る証言集。今回は、虎の仮面を脱ぎ捨てた三沢の前に立ちはだかったジャンボ鶴田との激闘に迫る。
小佐野 景浩
2022.3.4

年間売上1億超のYouTuberが明かす、必ず値上がりする資産とは?
パチンコ・パチスロ業界を盛り上げようという集団「1GAME」の代表・てつ氏。好きなことをやって生きていきたい人は必見。必ず値上がりする資産とお金に囚われない生き方。
てつ
2022.3.3

「ソ連こそ理想を目指す国」戦前の日本に浸透していた親ソ派の実態
近年機密文書の情報公開などにより、長らく定説だった歴史認識が変わってきている。日中戦争を煽ったはずのソ連に対し、当時の日本は友好関係を結ぼうとしていたようだ。
江崎 道朗
2022.3.3

「なんとなくお金持ちになりたい」人に知っておいて欲しい話
目に見えるものばかりを資産だと思っていませんか? 本当の資産は自分自身にあり。人気YouTuberが語る「なんとなくお金持ちになりたい」人に知っておいて欲しい話。
てつ
2022.3.2

「読書」が読解力を伸ばしてくれるという幻想
幼少時から読書好きで、本に慣れ親しんでいたにもかかわらず、いざ大学受験のための国語を勉強する時期になって「苦手」となるケースがあるようです。その大きな理由とは?
石田 勝紀
2022.3.2

【倉山満×江崎道朗】デタラメな歴史解釈をしてしまうのはナゼ?
公文書(アーカイブ)をもとにした議論こそが世界の常識であり、日本はそこから遅れている。倉山満氏と江崎道朗氏の対談から考えたい、日本と国民の進むべき道。
倉山 満
2022.3.1

「謀略は誠なり」情報戦が展開される今こそ知りたい3人の日本人
「日本人はインテリジェンスが苦手だ」と言われているが、ヤルタ密約をキャッチした小野寺信、日本分断を防いだ樋口季一郎、F機関を率いた藤原岩市という帝国軍人がいた。
岡部 伸
2022.3.1
