記事数:424件

超党派で中国と戦うアメリカが仕掛けた“起爆装置”とは?
中国の動きに対して、世界でもっとも危機意識を抱いているアメリカですが、経済一筋50年のベテラン記者・田村秀男氏によると切り札を隠し持っているようです。
田村 秀男
2020.12.26

コロナ禍のエストニア「クリスマスだけは明るい気持ちで過ごしたい」
バルト三国の最北にあるエストニア。人口わずか130万人の国では、どのような新型コロナウイルス感染拡大防止対策が取られたか、現地在住者の目線でリポートしてもらった。
NewsCrunch編集部
2020.12.24

子どもに教えたい! 外国語教育を中途半端にしない方法
東京大学名誉教授のロバート・ゲラーさんが「日本の英語教育」に鋭くメスを入れる。英語力が身に付かない英語教育などを正面から取り上げて徹底論破!
ロバート・ゲラー
2020.12.22

中国経済の危機が背景にあった! 日本人が誤解している香港問題
香港では2019年3月以来、若者を中心とした民主化要求デモが盛んに行われてきました。ベテラン記者・田村秀男氏によると、背景には中国経済の問題があるとしています。
田村 秀男
2020.12.19

コロナ対策を守らない人に振り回されるアメリカ生活の現状
アメリカ全土の中でも陽性者数の多さが目立つまでになってしまったミネソタ州。どのような新型コロナウイルス感染拡大防止対策が取られたか、現地在住者の目線でリポート。
NewsCrunch編集部
2020.12.17

日本人は何も知らない! イメージと違うヨーロッパの残念な国民性
各国の国民性に対するイメージは、おおよそ統一されているだろう。しかしイギリス在住の谷本真由美氏によると、実際のところはイメージとかけ離れていることが多いようで。
谷本 真由美
2020.12.16

なぜ日本の英語教育は“使えない”のか?「早期化」よりも「バランス」を
東京大学名誉教授のロバート・ゲラーさんが「日本の英語教育」に鋭くメスを入れる。英語力が身に付かない英語教育などを正面から取り上げて徹底論破!
ロバート・ゲラー
2020.12.15

習近平にとって“想定外”だった香港区議会選挙での民主派の大勝利
2019年11月24日の香港区議会選挙は、民主派が空前の大勝利を収めた。そこには中国の判断ミスがあったのではと、香港デモを現場で取材してきた福島香織氏は振り返る。
福島 香織
2020.12.14

中国の敗因――経済成長は“ドル次第”だったという厳しい現実
2018年3月から米中間の経済対立が激化した「米中貿易戦争」。経済一筋50年のベテラン記者・田村秀男氏によると、コロナ以前の米中貿易戦争は中国の圧倒的敗北だった。
田村 秀男
2020.12.12

コロナにもがく世界遺産の街。エディンバラに希望の虹がかかる日
新型コロナウイルス(COVID-19)で予想以上のダメージを受けたエディンバラ。ニュースからは伝わりにくい、世界の人々の暮らしや街の様子を現地からレポート。
NewsCrunch編集部
2020.12.10

なぜ日本のテレビは海外の“いいところだけ”紹介するのか?
日本のテレビ番組では過度な海外礼讃がよく目につく。例えば「海外の学校はIT化が当たり前」などだ。元国連職員・谷本真由美氏が、その実態に切り込む。
谷本 真由美
2020.12.9

デモ隊の武勇派が一網打尽に逮捕された香港大学戦争の戦略ミス
香港デモが拡大していくなかで「大学戦争」が始まる。日本では、抵抗者たちが大学に立てこもり籠城戦を行っているように報じられていましたが、その実情とは?
福島 香織
2020.12.7

広がる中国「一帯一路」の経済協力とコロナリスクの関係性
習近平国家主席による、巨大中華経済圏構想「一帯一路」。それは、ヒトの面も含めて中国がもたらすさまざまなリスクとも一体化する、ということでもあるのです。
田村 秀男
2020.12.5

セクハラ被害者の証言「地下鉄に乗っていただけなのに警官から…」
香港警察に対する不信は“不思議な自殺”だけでなく、逮捕されたデモ参加者たちへの虐待の噂も関係している。性虐待問題について実名告発した女性に福島氏がインタビュー。
福島 香織
2020.11.30

「脱中国」を忘れてはいけない! 世界に広がる共産党による宣伝と演出
コロナショックがグローバル化するほど、中国にとってはそのチャンスが広がります。そのことに日本はもっと警戒すべだとベテラン記者・田村秀男氏が警鐘を鳴らす。
田村 秀男
2020.11.28
