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皇族数はどうしたら増やせるのか? 先例に倣う皇室の世界
「女系容認」「側室」「女性宮家」「旧皇族の男系男子孫の皇籍取得」。これが皇族数の確保を目的として議論されている「倣うべき4つの先例」である。
倉山 満
2023.3.5

日本の祭りに欠かせない「テキヤ」とは何か?
社会学者の廣末登氏が『テキヤの掟』を上梓。自身もアルバイトとしてテキヤで働いた経験などを交えながら、テキヤの内部事情について詳しく解説してもらった。
NewsCrunch編集部
2023.3.4

映画『トップガン』の疑問を元空将が解説「フレアを使うタイミング」
トム・クルーズ主演『トップガン マーヴェリック』。軍事のプロフェッショナル・小野田治元空将に、映画を見て疑問に思ったことなどを専門家の視点で解説してもらった。
小野田 治
2023.3.3

世の中が貧しいのは誰のせい? なぜ信長や家康は仏教勢力と戦ったのか
大河ドラマ『どうする家康』では、仏教勢力「一向宗」が年貢を納めないことに、家康は頭を悩ませていました。なぜ家康や信長は彼らと激しい戦いを繰り広げたのでしょうか?
NewsCrunch編集部
2023.3.1

秋篠宮殿下の「身の丈にあった大嘗祭」の真意
時代に合った皇室情報の発信に注目が集まっている。皇族にも言論の自由はある。歴史学者の倉山満氏が、秋篠宮家へのバッシングが強まった経緯を紐解き、その真意を解説。
倉山 満
2023.2.26

昭和初期に駐在武官が見たロシアとウクライナ
昭和三年の早春。南ロシアへ視察旅行に出た樋口季一郎陸軍中将。現在、ロシアとウクライナの戦争の舞台ともなっている場所で、彼は何を見て何を感じたのだろうか。
樋口 季一郎
2023.2.25

絶対に終電を逃さない女が語る「人と同じ生き方がしんどい人もいる」
「絶対に終電を逃さない女」の初の単著『シティガール未満』。ベールに包まれた彼女に、この連載のきっかけから、書くことを生業にするということなど多岐に渡って聞いた。
NewsCrunch編集部
2023.2.24

『トップガン マーヴェリック』が示唆する無人戦闘機の時代
映画『トップガン マーヴェリック』には、これからの戦争を考えるうえで重要なことが描かれている。軍事のプロフェッショナルたちはこれをどう見たのだろうか。
小川 清史
2023.2.24

先進諸国に「化石燃料」の使用を禁じられた開発途上国の悲劇
ドイツでは2030年までに消費電力の大半を再生可能エネルギーへとする準備を加速させると発表した。しかし、その裏側には開発途上国に大きな負担を強いている現実がある。
杉山 大志
2023.2.23

アラサーグラドルの絶望を救ったウイスキーで作る“おつまみ3品”
ウイスキーが大好きなグラドルが、レシピ本を参考に作った美味しいお料理とお酒によって立ち上がるまでの軌跡を描いた、ある日の日記。ウイスキーは万能調味料だった!?
Newsクランチ!広報班
2023.2.22

耳で聴く美術館・アビ「若手アーティストが飛躍する場を提供したい」
「心が震えるアートの話をしよう」をテーマに、TikTokやYouTubeで「耳で聴く美術館」を展開するアビ(avi)さん。アートの発信活動に込めている思いを聞いてみました。
NewsCrunch編集部
2023.2.21

中年夫婦が初めての子育て。フリーランスの妻が悩んだ保育園問題
不妊治療もしなかった中年夫婦が奇跡的に受胎。無事に出産を乗り越えても難題ばかり? 夫は定年目前で給料は減る一方、妻は働きたくても保育園が見つからず…どうする?
中本 裕己
2023.2.21

皇室の活動が忙しすぎる!? 皇統保持のための改善案
「女系天皇容認論」は、悠仁親王殿下のご誕生により解消されたかのように思えた。しかし、悠仁親王一人が長きにわたる皇室の命運を背負っていることに変わりはないのだ。
倉山 満
2023.2.19

100年前のヨーロッパは…? 駐在武官のバルカン半島旅行記
大正十五年にバルカン半島を旅した樋口季一郎陸軍中将。第一次世界大戦の舞台となった半島を旅するなかで、それぞれの国で何を目撃し、何を考えていたのか。
樋口 季一郎
2023.2.18

ウクライナ侵攻が考えさせる「台湾有事」への姿勢
ロシアウクライナ戦争は中国はもちろん、台湾にとっても非常に大きな「教訓」を与えているのは間違いない。そして、台湾有事は日本の有事でもあるはずなのだ。
小川 清史
2023.2.17
