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「ゲームチェンジャー」になれなかったロケット砲システム
ロシアとの戦争が長引くなか、欧米からウクライナへの戦車の供与が決まった。昨年は米英がロケット砲システムを供与したが「ゲームチェンジャー」とならなかったようだ。
小川 清史
2023.2.3

東京都「太陽光パネル」設置の義務付け…どこから買うか問題
現在、世界における太陽光発電用の多結晶シリコンの80%は中国製。そして、太陽光パネルの半分はジェノサイド問題で注目を浴びている新疆ウイグル地区で造られているのだ。
杉山 大志
2023.2.2

「王様のブランチ」のランキング1位『世界のニュースを日本人は何も知らない』
『王様のブランチ』(TBS系)で、その週に売れた本を紹介する「今週のBOOKランキング」。1週間で最も売れた1冊に『世界のニュースを日本人は何も知らない4』が選ばれた!
Newsクランチ!広報班
2023.1.29

【どうする家康】織田信長との「清洲同盟」はあったのか?
2023年のNHK大河ドラマ『どうする家康』。今川との関係を断って織田に味方するように説得されるも苦悩する元康、史実ではどのように記録されているのかを紹介します。
濱田 浩一郎
2023.1.29

北条・織田・徳川…権力者たちでも入れない皇室のオキテ
日本の皇室が2600年以上ものあいだ一度も例外を作ったことのない、天皇の「男系継承」の掟。世界で最も重いといっても過言ではない皇族の「先例」とは?
倉山 満
2023.1.29

“闘魂”を50年追いかけた写真家・原悦生「最も惹きつけられたのは猪木の目」
“アントニオ猪木を半世紀以上撮り続けた男”写真家・原悦生。「“猪木ロス”まではいってない」と話す彼に、冷静な視点で改めてアントニオ猪木について語ってもらった。
NewsCrunch編集部
2023.1.28

陸軍歩兵少佐がポーランド滞在で感じた科学的な西欧文化
樋口季一郎陸軍中将がポーランド駐在武官時代に住んでいた家には、彼の秘書やタイピスト、女中たちもいたが、そこで経験する文化の違いやトラブルなどの記録。
樋口 季一郎
2023.1.28

“アントニオ猪木を撮り続けた男”原悦生「猪木さんの死に実感が湧いてきた」
“アントニオ猪木を半世紀以上撮り続けた男”写真家・原悦生が2月12日まで写真展「猪木という現象」を開催中。アントニオ猪木が亡くなった今、原の心境とは?
NewsCrunch編集部
2023.1.27

ロシアウクライナ報道であまり耳にすることのない「ウサデン」って何?
電子戦の分野で非常に高い能力を持っているロシアがなぜか、対ウクライナ戦争では電子戦の能力を発揮していなかった。「ウサデン」という視点で宇露戦争を見てみよう。
小野田 治
2023.1.27

発電すると電力不足になる!? 太陽光発電がエコにつながらない理由
2022年の春、関東地方は電力不足で停電になるところだった。電力不足を補うはずの太陽光発電が悪天候続きで発電していなかったからだ。太陽光発電の“実態”とは?
杉山 大志
2023.1.26

三笘薫が活躍できるブライトンの「攻撃的なサッカー」
2022年のW杯カタール大会で活躍し、現在はイングランドのブライトンに所属する三笘薫選手の活躍が止まりません。三笘選手がプレミアリーグで躍動できる理由とは?
NewsCrunch編集部
2023.1.25

【どうする家康】怖いけど…「兄貴」と慕っていた信長との深いつながり
NHK大河ドラマ『どうする家康』第1・2回ではあまり描かれなかった徳川家康の幼少期、そして織田信長との関係性についてをピックアップし、歴史的な背景を説明したい。
NewsCrunch編集部
2023.1.22

「少佐殿、危いところでしたよ」オペレット見物に潜んだ甘い罠
樋口季一郎陸軍中将がポーランド駐在武官時代に経験した、ヨーロッパと日本の結婚観の違い。そして、自由で放蕩的な生活を終わらせることにした事件とは?
樋口 季一郎
2023.1.21

日露戦争、ベトナム戦争…軍事プロだからわかるロシア侵攻作戦の迷走ぶり
ロシアはゲラシモフ軍参謀総長を対ウクライナの最高司令官に任命した。これまでのロシアの作戦行動を軍人目線で検証すると、これまでの信じられない迷走の原因が明らかに。
小川 清史
2023.1.20

太陽光パネルの「設置義務化」は都民にとってプラスになるのか?
東京都は昨年末、新築戸建て住宅への太陽光パネルを義務付けする「改正環境確保条例」を成立させた。小池百合子都知事は誇らしげだが、実際のところはどうなのだろうか。
杉山 大志
2023.1.19
