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「巨大になっていく中国」国境地帯から見えるロシアとの関係
強大化する中国が驚異の日本にとっては、中露が対立する話題は世論でもウケがいいという。良好に見える中露関係だが、今後その関係が変化する可能性はあるのだろうか?
小泉 悠
2022.5.25

ウクライナ侵攻の引き金に!? アメリカ民主党の外交政策
ロシアのウクライナ侵攻が始まって、もうすぐ3か月が経とうとしている。ロシアとNATOの緩衝国であることが当たり前だったウクライナが、なぜNATO加盟を望んだのだろうか?
アンドリュー・トムソン
2022.5.19

長期化するほど厳しくなる北方領土返還交渉の現実
長期戦となっている北方領土問題。時間の経過とともに、日本の交渉が満足に通る可能性はどんどん低くなるという。今後の北方領土問題はどのような展開を見せるのだろうか?
小泉 悠
2022.5.18

読書が趣味なら見逃せない!? ハイブリッド書店「honto」10周年記念キャンペーン
ハイブリッド型総合書店「honto」が、サービス開始10周年を記念して「読書一生分プレゼントキャンペーン」を開催中! 1等100万円相当のポイントが当たるかも!?
Newsクランチ!広報班
2022.5.14

【鎌倉殿の13人】源義経の強さの秘密は「掟破り」だったのか?
源平の戦いで名シーンとして描かれる「鵯越の逆落とし」が、これまでとは違う描写となり話題となった。戦いの天才・源義経の義仲討伐から平家滅亡までの戦いぶりを紹介。
濱田 浩一郎
2022.5.14

ウクライナの悲劇は北海道でも…スターリンが狙った「釧路」と「日本人」
ロシアによる侵攻で、ウクライナ東部のドンバス地方が激戦の舞台となっている。第二次世界大戦後の日本でも、ソ連による侵攻で北海道が占領される可能性もあった。
岡部 伸
2022.5.14

【樋口隆一×岡部伸】中国も欲しがる樋口季一郎の偉業を正しく伝えたい
樋口季一郎の孫・樋口隆一氏と岡部伸氏の特別対談。戦前の日本は“悪い国”というイメージが功績を讃える声を減らしてしまっているが、正しい歴史を伝えることが大事。
NewsCrunch編集部
2022.5.12

「愛国心を持って何が悪いのでしょうか?」あるロシア人の独白
ロシア人からもウクライナ侵攻に悲しむ声をよく聞くが、ロシア国内ではプーチンの支持率が高いのも事実。イギリスで10年以上も暮らしているロシア人女性に話を聞いてみた。
竹鼻 智
2022.5.11

ロシアにとって北方領土が軍事的に重要なポイントになる理由
日本はロシアと北方領土について何度も交渉を行ってきたが、ロシアは頑として主権を渡そうとしない。北方領土には、軍事的にどのようなメリットがあるのだろうか?
小泉 悠
2022.5.11

必要なことにお金を使える社会にするため税金の仕組みをシンプルする方法
私たちに課されているたくさんの税金。複雑でわかりにくかったり必要の無いことに使われていたり…納得して納税するために、税金はどんな仕組みであるべきなのだろうか?
渡瀬 裕哉
2022.5.10

「親切の法則」子どもたちに教えたい見返りを期待しない優しさ
親切な気持ちや優しさは、誰かに与えれば与えるほど不思議と自分にも返ってくるもの。元外交官の馬渕睦夫氏に、目に見えない価値を教える大切さについて聞いてみました。
馬渕 睦夫
2022.5.9

【メトロポリタン美術館展】破天荒すぎる画家・カラヴァッジョの数奇な運命
「メトロポリタン美術館展 西洋絵画の500年」で日本初公開となる『音楽家たち』を描いたミケランジェロ・メリージ・ダ・カラヴァッジョが辿った数奇な運命について。
らち まゆみ
2022.5.9

人間関係の悩み。他人を変えたければ自分の性格を見直そう
GWが終わると「五月病」に悩む人が増えると言われています。つまらない仕事、嫌いな上司…。このような環境に置かれているのは「自分の性格」のせいかもしれません。
馬渕 睦夫
2022.5.8

一目見るだけで鮮やかに蘇る記憶… 五木寛之の靴にまつわる思い出
作家・五木寛之氏が「捨てない生きかた」について語ります。人生100年時代、モノこそが待ち受ける孤独を癒し、懐かしい自分の記憶を呼び覚ますトリガーなのです。
五木 寛之
2022.5.8

地の時代から「風の時代」となり感性を大事にする生き方とは?
ちょうど1年半ほど前に話題になった「風の時代」。世界秩序が移り変わり、これからは知性よりも感性が重要視されるようになる「風の時代」について改めて考えてみる。
馬渕 睦夫
2022.5.7
