ガールズ・エンタメの最前線をクランチ(=噛み砕いて)してお届けします。
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「前線に行きたい」母国で志願したウクライナ青年の思い
ロシアとの戦争が始まって2ヶ月以上になる。ごく普通の生活を送っていた若者たちが、祖国ウクライナを守る戦いに参加するために帰国を決意し、世界に向けて発信している。
竹鼻 智
2022.5.7

終戦後も攻撃を止めないソ連軍! 日本占領の野望を見抜いた樋口中将
現在も交渉が膠着状態にあるロシアとの北方領土問題。しかし、ソ連時代のスターリンは日本へのさらなる野望を抱いていた。その非道な行動に日本はどう立ち向かったのか?
岡部 伸
2022.5.7

定年したら携帯料金を見直してみる!? 格安プランを申し込んでみた
携帯料金の値下げ合戦が始まりました。しかし、中高年層は値下げ合戦の蚊帳の外にいることも事実。携帯電話の料金を値下げにつなげるには、どうしたらいいのでしょうか。
山田 明
2022.5.5

北方領土問題について強硬な姿勢を打ち出すロシアの主張
戦後から現在に至るまで、日露の関係を停滞させている北方領土問題。主権を手放したくないロシアは、日ソ共同宣言を“とんち”のように解釈した主張を続けている。
小泉 悠
2022.5.4

統制? 放任? インターネットにおける表現の自由を考える
インターネットの普及に合わせて、自国の事業を育成するための保護政策が取られました。誹謗中傷やフェイクニュースなどの「無責任な空間」の今後はどうなるのか?
渡瀬 裕哉
2022.5.3

臓器移植への待機期間は2週間!? 中国「移植ツーリズム」の実態
中国で現在も続いている無実の人々からの臓器収奪。この問題の本質は“中国だけ”というわけではないのだ。中国で渡航移植する「移植ツーリズム」の実態とは?
イーサン・ガットマン
2022.5.2

「スッキリさせない」モノに囲まれているのも味わい深い暮らし
作家・五木寛之氏が「捨てない生きかた」について語ります。狭い部屋、服はたった数着で暮らす都会人。しかし、モノにあふれた生活も豊かな精神世界の表れかもしれません。
五木 寛之
2022.5.1

「人間として当然」ユダヤ人救出から見る樋口季一郎の日本精神
ユダヤ難民救出は単なる同情ではなく「日本精神」に基づく当然の行為だと話した樋口季一郎。彼が誇りとしていた「日本精神」とは、どのような考え方なのだろうか?
岡部 伸
2022.4.30

赤星憲広が守備解説「外野フライが垂直に落ちてくることはない!」
元阪神タイガースのセンター・赤星憲広氏が「プロの外野守備」を徹底解説! 苦手なプレーには個人差がある。外野手にもっとも求められる技術とはなんなのでしょうか?
赤星 憲広
2022.4.29

スマホ料金戦争の勃発! 大手3社と争う楽天モバイルの狙い
菅前総理が主導した携帯料金の大幅値下げによって、2021年に全個人契約数の約2割が値下げを実現した。現在の値下げ合戦の概要と問題点を教えてもらいました。
山田 明
2022.4.28

日本が生き残るためにも経済のパイを大きくすることの必要性
アメリカでは、貧困が脳に与える影響についての研究報告が掲載されたこともあります。はたして日本は、誰もが平等なスタートラインにつける共同体なのでしょうか?
田村 秀男
2022.4.28

ブラックジョーク? ウクライナをロシアの一部のように演説していたプーチン
2014年、クリミア半島を併合するという式典で、ウクライナを常に尊重してきたと語ったプーチン。捻れた主張には、ウクライナに対するロシアの秩序観が影響していた。
小泉 悠
2022.4.27

日本人でも外国人でも! 働きやすい環境のつくり方
どんなに給料が高くても、言葉も文化も違う場所で働いていくことは大変だ。付加価値の高い人材に日本で働いてもらうには、どのような考えが必要なのでしょうか?
渡瀬 裕哉
2022.4.26

不可解な身体検査… 国家による「臓器の選別」の恐怖
臓器収奪の魔の手は法輪功修煉者にも及んだ。修煉者への取材によって「臓器狩り」が組織的に拡大してきた事実を掴んだという。なぜ、中国政府は臓器狩りを行うのだろうか。
イーサン・ガットマン
2022.4.25

五木寛之が60年も「持続」しているラジオへのこだわり
作家・五木寛之氏が「捨てない生きかた」について語ります。自然と持続する生き方をしていた五木氏。とにかく捨てない人生で、ラジオの仕事を60年も続けています。
五木 寛之
2022.4.24
