ガールズ・エンタメの最前線をクランチ(=噛み砕いて)してお届けします。
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「銃殺される前に自分で靴を脱げ」矢十字党によるドナウ川の悲劇
江崎道朗氏による近現代史の常識。ソ連による属国への圧政はおぞましいものだった。その歴史を次世代に伝えていくことが、国の自由と民主化を守る原動力になる。
江崎 道朗
2022.2.3

あの分厚い鈍器本も! キンドルアンリミテッドで読みごたえのある読書タイム
ワニブックスの書籍が期間限定でAmazonの読み放題サービスに参加中。ビジネスやスポーツ、社会・政治など読みごたえのあるジャンルからピックアップしました!
Newsクランチ!広報班
2022.2.2

「困難を乗り越えさせれば強くなる」ではないマネジメント術
ダメだったことを指摘するのではなく、次どうするべきかを考えることをアドラー心理学では「目的論」としています。「目的論」をマネジメントに使う方法をお伝えします。
平本 あきお
2022.2.2

マグロのプロが太鼓判「安心安全でおいしいマグロを食卓に」
日本人にとって「マグロ」は特別な存在。マグロ仲買人・藤田浩毅氏は食卓に安心安全でおいしいマグロを! と厳選食材キュレーションメディア「daidokoro」を立ち上げた。
Newsクランチ!広報班
2022.2.1

「便秘」「頻尿」人には言いにくいカラダ不調の話
大阪で整体院「ハラ揉みわごいち」を主宰する三宅弘晃氏が、20年間にわたり数千人のおなかをもんできた経験から、人には言いにくい不調についてお話しします。
三宅 弘晃
2022.2.1

もしかしたら「ぐうたら」は悟りの境地かもしれない
何かのプレッシャーがあなたを縛っているなら、他のことに熱中したり、ぐうたらするのがいいと思います。もっと自由気ままに日常生活を送りましょう!
藤野 智哉
2022.1.31

壮絶なゴミ屋敷で発見した忘れられない「寝床」の話
社会の闇を25年以上取材してきた村田らむが一番恐怖を感じるのは、理解不能な人間の狂気に出会ったとき。今回はゴミ屋敷専門の清掃会社で働いていた体験談。
村田 らむ
2022.1.30

求ム! セレブな交渉人。東国武士が源頼朝を推した理由
現在放送中のNHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』で描かれる平安末期から鎌倉前期とは、どのような時代だったのでしょうか? 当時の武士たちの関心や習慣などから読み解きます。
島崎 晋
2022.1.30

オコゼは見た目で損してる!? 美味な肝をもつコワモテ魚たち
「世界一の肝喰い」小泉武夫教授が、肝の魅力を述べつつ肝料理談義を展開。今回はオヒョウ・サメ・オコゼなどビジュアルに特徴のある魚の肝について。
小泉 武夫
2022.1.29

"幻の金メダリスト”・谷津嘉章が述懐する三沢光晴のアマレス時代
小佐野景浩氏が、三沢光晴の偉大な足跡を回顧しつつ、彼の強靭な心をさまざまな証言から解き明かす。今回は、三沢の先輩にあたり、レスラーとして活躍した谷津嘉章の証言。
小佐野 景浩
2022.1.28

戦争捕虜となったポーランド人将校を虐殺したソ連と黙認した同盟国
第二次世界大戦の戦勝国であるソ連は、人権弾圧を繰り返していたが、同盟国である英米は見逃していたという。国際社会で通用するための近現代史のグローバルトレンド。
江崎 道朗
2022.1.27

陰陽道のある日常を知れば『鎌倉殿の13人』がもっと面白くなる
現在放送中の『鎌倉殿の13人』では描かれない!? 陰陽師と陰陽道が形作った日本の歴史を知ると、大河ドラマがもっと楽しくなる源平合戦、鎌倉時代の新しい視点とは?
島崎 晋
2022.1.26

現代でもある「村八分」。療養のために田舎暮らしを始めた家族の話
社会の闇を25年以上取材してきた村田らむ。世の中の闇に精通する彼が一番恐怖を感じるのは、理解不能な人間の狂気に出会ったときだと語る。思わず背筋が凍る人怖物語。
村田 らむ
2022.1.23

「海鼠腸」って読めますか? 奈良時代から食された高級珍味
「世界一の肝喰い」を自認する小泉武夫教授が、絶品肝を取り上げ、その扱い方や食べ方、肝の魅力を述べつつ肝料理談義を展開。今回は海鼠の「肝」とも言える「海鼠腸」。
小泉 武夫
2022.1.22

高校生の同級生が証言、三沢光晴の無尽蔵のスタミナの原点
小佐野景浩氏が、レスラー・三沢光晴の偉大な足跡を回顧しつつ、その強靭な心を証言から解き明かす。今回は高校時代の同級生だけが知る、三沢、青春時代のヒトコマ。
小佐野 景浩
2022.1.21
