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自動車が世界で一番が売れている中国。その実態とは?
各国の自動車売上では中国が第1位。こうなると各メーカーは中国市場を意識せざるを得ないが、中国の政治リスクやマーケットの現状には常に気を配る必要がある。
岡崎 五朗
2022.1.2

もはや「貧しい国」扱い…中国に買われた日本の大企業リスト
日本の大企業も、今や多くが中国資本。中国にとって日本の大企業は二束三文だそう。元内閣官房参与の藤井聡氏が代表的な事例を挙げながら、その厳しい実態を解説する。
藤井 聡
2022.1.2

「中国製造2025」を見習って日本経済を強くする方法
なぜ中国は世界トップクラスの経済大国、製造大国になり得たのか。その鍵は、2049年を目標とするロードマップが明確に描かれた「中国製造2025」という国家戦略にあった。
岡崎 五朗
2022.1.1

肝の第一人者が語る、アンコウはこう食べろ!
「世界一の肝喰い」小泉武夫博士が、絶品肝を取り上げ、その扱い方や食べ方、肝の魅力を述べつつ肝料理談義を展開。今回は肝と言えば! でお馴染みの「鮟鱇(アンコウ)」。
小泉 武夫
2022.1.1

三沢光晴が今もファンの心の中で“至高”の存在である理由
三沢光晴をさまざま関係者の証言から分析・検証した『至高の三冠王者 三沢光晴』。同作には、著者である小佐野景浩氏にしか書けない、青春時代の三沢の姿が描かれている。
ジャスト日本
2021.12.31

「新五輪世代」の若者たちが経済社会でも金メダルを取れる日がくるのか?
近年の日本人の平均年収は、アメリカ・ドイツ・韓国よりも少なくなっているという。かつて「ジャパン・アズ・ナンバーワン」と称された栄光はどこに消えたのでしょうか。
田村 秀男
2021.12.31

日本の防衛関連施設周辺の土地はすでに中国のモノ
新型コロナウイルスの影響で、街中で外国人を見る機会は減ったが、日本の土地は中国資本によって次々と買収されているそう。日本を蝕む中国から身を守るには。
藤井 聡
2021.12.30

「すぐに動けるのが幹部だ!」子どもを育てる女性幹部自衛官の悲しみ
一般企業とは違う自衛隊。女性にとっては仕事とプライベートの両立が難しそうなイメージがあるが、本当のところはどうなのだろうか? 松田小牧氏が取材をもとに切り込む。
松田 小牧
2021.12.29

関ヶ原の戦いで石田三成を支えた大谷吉継との浄愛
自身を「オカマ」だと公言する山口志穂氏による新しい日本史! 豊臣秀吉の死後、家康と対立した石田三成。彼も「日本の歴史=男色の歴史」とは切り離せない存在です。
山口 志穂
2021.12.27

武士も所望した「タラ」の油まみれの肝を食らって活力増強!!
「世界一の肝喰い」を自認する小泉武夫教授が、“絶品肝”を取り上げ、その扱い方や食べ方、肝の魅力を述べつつ肝料理談義を展開。今回は「真鱈」「ドンコ」について。
小泉 武夫
2021.12.25

防大を志す女子たちへ「貴重な経験はできるが失うものもある、主体性が大事」
実体験以外にも、OGへの取材を行い防大女子のリアルに迫ってきた松田小牧氏。取材時に聞いた現役防大生や志望生へのメッセージを紐解くと、そこに防大女子の本音があった。
松田 小牧
2021.12.22

日本ではあまり報道されていないミャンマーの軍事クーデター
ミャンマーで起きた軍事クーデターで身柄を拘束されたアウンサンスーチー氏に対して、禁錮4年の有罪判決が下された。日本では報道されていない現地の様子とは?
坂上 五郎
2021.12.20

「ケガしてるじゃないか!!」徳川家康が戦場で息子よりも気遣った男
織田信長と並び称されることが多い豊臣秀吉と徳川家康、この2人には男色嗜好はあったのでしょうか? それぞれの男色との向き合い方を見ると、その素顔がわかるのです。
山口 志穂
2021.12.20

「ワクチンを打ちにいくと逮捕される?」ミャンマーのコロナ禍事情
2021年2月に軍事クーデターもあったミャンマーだが、コロナ禍におけるミャンマー人の日常には、社会保障制度の問題と仏教の教えを忠実に守る民族性が関係しているという。
坂上 五郎
2021.12.19

世界一周の旅からVANLIFEへ、時間に囚われない旅にハマる!
新しいライフスタイルとして注目される車を生活の拠点とし、旅をしながら暮らす「VANLIFE(バンライフ)」。夫婦で実践する、とおるんよしみん夫婦にインタビュー。
NewsCrunch編集部
2021.12.19
