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日本はガソリン車廃止でGDP世界3位を維持できるのか?
脱炭素でCO2を削減することが常識のように語られているが、果たしてその判断は正しいのか。いま注目されている電気自動車をテーマに、日本産業の問題について迫ります。
加藤 康子
2021.10.11

散歩中に吠えるのはやめて! 愛犬の「お困り行動」対処法
すれ違う犬や人に吠えかかってしまうなど、愛犬の散歩中のお困り行動に手を焼いている飼い主は多い。犬の行動学の専門家に科学的な対処法を聞きました。
鹿野 正顕
2021.10.11

超大国と言われていたロシア。その実像と国民性に迫る
2021年の12月でロシア連邦の建国から30年。東西冷戦の象徴としてのソ連、今でもアメリカと並ぶ2大大国として称されるロシア。しかし、その実像は“ハリボテ”だった?
馬渕 睦夫
2021.10.10

「ふるさと納税」には意味がある。暮らしやすい日本にしよう
2008年からスタートし、税の控除や返礼品などにより急速に広まった「ふるさと納税」。恩恵を受けにくい自治体のやり玉に挙げられがちですが、実情はどうなのでしょうか。
渡瀬 裕哉
2021.10.10

中国共産党は大衆を支配するのに必要な「暴力と宣伝」を維持できるのか
創設100周年を迎えた中国共産党。習近平総書記は引き続き政権を維持する考えを示しましたが、その最大の不安要素はクーデターでも宗教でもなく「大衆」であるとのこと。
福島 香織
2021.10.9

「犬の常識」がひっくり返った! 科学的研究が明らかにした意外な真実
いくら犬好きだとしても、あなたのその常識、もはや時代遅れかもしれません。最新研究が明らかにした犬の意外な生態をご紹介します。
鹿野 正顕
2021.10.8

「ランバード=走る鳥」ではない!? ミズノのロゴを生んだ星のきらめき
世界で愛される日本の企業「ミズノ」。そのなかでも一度は目にしたことがあるだろう「ミズノのランバードマーク」。このマークが生まれた経緯とは?
村尾 隆介
2021.10.7

「月に向かって打て」多くの名場面をつくった大杉勝男さんの思い出
現在でも日本記録であるシーズン401奪三振を達成した名投手・江夏豊氏がプロ1年目。球史に残る名場面として知られる、大杉勝男氏に球宴で満塁本塁打を打たれた思い出。
江夏 豊
2021.10.6

500年前の「ビール純粋令」が緩和されて生まれたクラフトビール
お取り寄せなどで自宅でも楽しめるようになった地ビール。クラフトビールとも呼ばれますが、ビールひとつとっても、さまざまな人の想いと国による法改正が渦巻いています。
渡瀬 裕哉
2021.10.5

「江夏の21球」の裏にあった“不器用”だった衣笠祥雄氏の覚悟
多くのエピソードを持つ名投手・江夏豊氏が、現役時代に対戦した伝説的打者を独自の目線で大分析。鉄人・衣笠祥雄氏が有名な「江夏の21球」のときにかけてくれた言葉とは?
江夏 豊
2021.10.3

「バッタービヨンド!」“飛ぶバット”と“エラーしにくいグラブ”開発秘話
軟式野球経験者であれば誰もが知っている金属バット「ビヨンドマックス」の開発秘話と、逆に全く売れなかった「エラーをしないグラブ」とは?
村尾 隆介
2021.10.2

年間400杯のラーメンを食べる異色の日本ランカー・ジロリアン陸が味わう天国と地獄
年間400杯のラーメンを食べるボクサーがいるという。その名もジロリアン陸。あの名店の看板を背負った異色の世界ランカーに、そのラーメン愛を聞いた。
NewsCrunch編集部
2021.10.1

老後資金3,300万円を奪った相手、それは信じていた友人だった
「自分は騙されない」とも思ってはいけない! コロナ禍で急増する詐欺被害の実態とは? 今回は、老後の蓄えの3,300万円を失ってしまった堅実な女性を取材した。
中山 美里
2021.10.1

競技用義足・ブレードで最先端を走るミズノと今仙のカーボン技術
先日閉幕したばかりの東京2020パラリンピック。この大会でも技術が光っていた、陸上競技で使用されるミズノのブレード(競技用の義足)の開発事例を見てみよう。
村尾 隆介
2021.9.30

配給と同じような制度が日本の酪農を弱らせている実情
日本の酪農産業が持つポテンシャルは高いはずなのに、政府の強い統制のせいで保護産業になっているのはもったいない。こうすればもっと日本の酪農産業は良くなる!
渡瀬 裕哉
2021.9.30
