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江夏豊氏がマウンドから見たミスター長嶋茂雄は「来た球を打てる天才」
江夏豊氏が、現役時代に対戦した伝説的打者を独自の目線で分析。「ミスタープロ野球」こと長嶋茂雄とは、どんな打者だったのか?
江夏 豊
2021.9.29

“華麗”なる経歴をもつ「皇帝」習近平のコンプレックスとは?
7月末の中国株式市場の大暴落をはじめ、何かと手腕に疑問がつきまとう中国の国家主席・習近平。彼は一体どんな人物なのだろうか?
福島 香織
2021.9.28

返還は「静かにやらせてくれ」1997年ロシア会談で高官が囁いた一言
1997年に日露間で交わされたクラスノヤルスク合意は、2000年までに領土問題を解決するというものだったが、実現することはなかった。当時の状況をよく知る人物が振り返る。
馬渕 睦夫
2021.9.27

「寄宿学校」に“収容”されるウイグル人の子どもたち
100万人を超える人たちが不当に拘束されていると指摘されている新疆ウイグル自治区。もちろん、その中には子どもたちもいます。そこで行われている児童虐待とは?
福島 香織
2021.9.22

学生のうちに身につけてほしい「未踏の地を1人でも歩んでいける力」
現実を知ると、大半の社会問題は格差とつながっていることがわかる。このままでは日本に未来はないかもしれない。では我々は今、何を考え、何をすべきか。
石井 光太
2021.9.21

次の首相に提言! 激動の世界で生き抜く「毎朝30分の報告」
日本の首相の動向は毎日一般に開示される。しかしそこに世界情勢について報告を受けた形跡は見当たらない。毎朝30分でいいから世界情勢について報告を受けるべきである。
馬渕 睦夫
2021.9.21

5年近くもあったドラッグラグを1年にまで短縮した製薬産業の課題
在成長を遂げている産業のひとつが製薬産業。人類と病原菌の戦いはコロナ禍の現在まで続いていますが、医療先進国であるはずの日本の製薬産業は元気がないようです。
渡瀬 裕哉
2021.9.20

注目されている北極海航路にも関わっている人工衛星ビジネスとは?
日本の産業や社会が元気になるカギは地球だけにあるわけじゃない! ひとたび宇宙に目を向けるとそこにもビジネスチャンスが転がっている。
渡瀬 裕哉
2021.9.18

暗殺未遂事件をきっかけにエスカレートした中国によるウイグル再教育
過酷で絶望的なウイグルにある再教育施設の状況、そして中国がチベット仏教に対して行った弾圧について、ジャーナリストの福島香織氏に聞いてみました。
福島 香織
2021.9.16

特殊詐欺の加害者と被害者から浮かび上がる経済の世代間格差
特殊詐欺の加害者と被害者の年齢割合をみると、バブルの恩恵を受けた高齢者と、2000年前後の“失われた20年”のなかで生まれ育った若者の世代間格差が浮かび上がってくる。
石井 光太
2021.9.14

自傷行為・学力低下…夫婦喧嘩が与える子どもへの悪影響
長引く新型コロナウイルスによって、家庭内での不和に悩む夫婦も多いのではないだろうか。しかし、両親の葛藤や喧嘩を目撃することによる子どもへの悪影響は大きい。
石垣 秀之
2021.9.12

新疆ウイグル自治区は刑期の終わらない監獄テーマパークになった
中国政府によって、新疆ウイグル自治区で行われているウイグル族などへの弾圧は非人道的である、という報告書もある。新疆ウイグル自治区とは一体どのような場所なのか。
福島 香織
2021.9.11

裏切り者への見せしめ…ロシアによる元スパイ襲撃事件の謎
2018年に英・ソールズベリーで起こったロシアの元スパイ毒殺未遂事件。ロシアに非難の目が向けられるこの事件は、なぜわざわざロシアの大統領選挙の直前に実行されたのか?
馬渕 睦夫
2021.9.10

「繊細さん」なセールスマン直伝!ミスしたときに立ち直る6つの方法
誰にでもあるちょっとしたミス。そんなときは自分自身のなかにある「繊細さん」と向き合ってきたという、伝説のトップセールスマンだからこそ説得力がある6つの対処法。
大塚 寿
2021.9.9

踏み潰された香港報道の自由。それでもリンゴの種は生きている!
中国共産党による反体制派撲滅が推し進められている香港。報道の自由を体現していた新聞『蘋果日報』の停刊は“香港の死”、その象徴として扱われています。
福島 香織
2021.9.8
