記事数:555件

第39回 秋は読書の風が吹く
L.A.と東京を行き来する風野又二朗が、今、エンターテイメントの最前線で、そして現場で起きているさまざまな『風をあつめて』お届けします。
2021.9.3

それは建築か、あるいは人間か? 二人の天才から生まれた異質な造形
どこか不思議で惹きつけられる名建築の数々。建築漫画家・芦藻彬が、建築家フリッツ・G・マイヤーと彫刻家フリッツ・ヴォトルバが共作した「聖三位一体教会」の魅力に迫る…
2021.8.29

キスに貪欲に迫る
「グラドル」と「釣り人」を行ったり来たりしている吉野七宝実の完全プライベート釣行の独白エッセイ。気ままなプライベートの釣り(プラ釣り)で思ったことを綴ります。
2021.8.25

アンスリウ(ム)と
23歳になった鞘師里保が思うこと、考えること、日々の出来事などを素直に綴るエッセイ。略して“りほこら”。
2021.8.21

第38回 風のオリンピック
L.A.と東京を行き来する風野又二朗が、今、エンターテイメントの最前線で、そして現場で起きているさまざまな『風をあつめて』お届けします。
2021.8.20

いつかの夏の思い出
これからのわたくしの人生のテーマは幸せを掴む、だ。これまでのわたくしの人生のテーマは、不幸にしがみつく、であった。
2021.8.11

涼(む)
23歳になった鞘師里保が思うこと、考えること、日々の出来事などを素直に綴るエッセイ。略して“りほこら”。
2021.8.7

第37回 風のほもてなし
L.A.と東京を行き来する風野又二朗が、今、エンターテイメントの最前線で、そして現場で起きているさまざまな『風をあつめて』お届けします。
2021.8.6

空を泳ぐ魚。建築家ピーター・ズントーの出世作
どこか不思議で惹きつけられる名建築の数々。建築漫画家・芦藻彬が、スイスの山間の村にひっそりと佇むピーター・ズントーの出世作「聖ベネディクト教会」の魅力に迫る。
2021.7.28

(む)ねが躍ること
23歳になった鞘師里保が思うこと、考えること、日々の出来事などを素直に綴るエッセイ。略して“りほこら”。
2021.7.24

第36回 風のオオタニサン
L.A.と東京を行き来する風野又二朗が、今、エンターテイメントの最前線で、そして現場で起きているさまざまな『風をあつめて』お届けします。
2021.7.16

過去を容認する
これからのわたくしの人生のテーマは幸せを掴む、だ。これまでのわたくしの人生のテーマは、不幸にしがみつく、であった。
2021.7.14

(む)し(む)しな空気
22歳になった鞘師里保が思うこと、考えること、日々の出来事などを素直に綴るエッセイ。略して“りほこら”。
2021.7.10

あなたが母親と過ごせる日はどれだけ残っていると思いますか?
無償の愛情を注ぎ続けてくれる母親に、きちんと気持ちを伝えていますか? 韓国のベストセラー作家が世界中の名著から見つけた、あなたにそっと寄り添う文章を紹介。
2021.7.4

第35回 風のボキャブラリー
L.A.と東京を行き来する風野又二朗が、今、エンターテイメントの最前線で、そして現場で起きているさまざまな『風をあつめて』お届けします。
2021.7.2
