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あなたがやりきれない時間を過ごしているのなら一杯の酒を勧めたい
グラスで酒を飲み交わすとき、私たちは酒に酔うのではなく、お互いの人生とその話に酔うことができる。世界中の名著から見つけた、あなたにそっと寄り添う文章を紹介。
2021.7.1

心配(む)用ですよ
22歳になった鞘師里保が思うこと、考えること、日々の出来事などを素直に綴るエッセイ。略して“りほこら”。
2021.6.26

“難解”と感じるか“かわいい”と感じるか、それが問題だ
読むのに1分もかからないシンプルな「一文」が人生を変えてくれるかも。日本一認定の書評家・印南敦史が『かわいいウルフ』から見つけた奇跡のような一文を紹介します。
2021.6.24

第34回 風の煩悩
L.A.と東京を行き来する風野又二朗が、今、エンターテイメントの最前線で、そして現場で起きているさまざまな『風をあつめて』お届けします。
2021.6.18

理想の自分を(む)想する
22歳になった鞘師里保が思うこと、考えること、日々の出来事などを素直に綴るエッセイ。略して“りほこら”。
2021.6.12

第33回 風のシトシト
L.A.と東京を行き来する風野又二朗が、今、エンターテイメントの最前線で、そして現場で起きているさまざまな『風をあつめて』お届けします。
2021.6.4

丘に鎮座する蟹。建築家ル・コルビュジエ晩年の覚醒
どこか不思議で惹きつけられる名建築の数々。建築漫画家・芦藻彬が、モダニズムの父と称されるル・コルビュジエが建てた晩年の傑作「ロンシャンの礼拝堂」の魅力に迫る。
2021.5.31

自分の意思と(む)じゅんしないように
22歳になった鞘師里保が思うこと、考えること、日々の出来事などを素直に綴るエッセイ。略して“りほこら”。
2021.5.29

言語学者が教える、“会話がかみ合わない”が起こる理由
読むのに1分もかからないシンプルな「一文」が人生を変えてくれるかも。日本一認定の書評家・印南敦史が『ふだん使いの言語学』から見つけた奇跡のような一文を紹介。
2021.5.27

第32回 風の寄り添う風
L.A.と東京を行き来する風野又二朗が、今、エンターテイメントの最前線で、そして現場で起きているさまざまな『風をあつめて』お届けします。
2021.5.21

一人ひとりが唯一(む)二
22歳になった鞘師里保が思うこと、考えること、日々の出来事などを素直に綴るエッセイ。略して“りほこら”。
2021.5.15

第31回 風のプロフェッショナル
L.A.と東京を行き来する風野又二朗が、今、エンターテイメントの最前線で、そして現場で起きているさまざまな『風をあつめて』お届けします。
2021.5.7

悩(む)お皿選び
22歳になった鞘師里保が思うこと、考えること、日々の出来事などを素直に綴るエッセイ。略して“りほこら”。
2021.5.1

人気書評家が文章を書くときに大切にしている「たったひとつのこと」
読むのに1分もかからないシンプルな「一文」が人生を変えてくれるかも。日本一認定の書評家・印南敦史が『音楽の記憶』から見つけた奇跡のような一文を紹介。
2021.4.29

令和初の真打・瀧川鯉斗。弟子入りから前座まで長かった2年間
着ていた特攻服を脱ぎ捨て、新たな世界に飛び込む。師匠や兄弟子との稽古、初めて母に落語家になると伝えた電話…。“令和初の真打”となった瀧川鯉斗氏が語る修業時代。
2021.4.28
