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もっとサッカーを好きになってほしい「ヨコハマ・フットボール映画祭」が開催!!
「ヨコハマ・フットボール映画祭2023」が6月17〜18日に、かなっくホールで開催される。映画を中心とした多彩な表現を通じてサッカーを愛する人々が出会うイベントだ。
Newsクランチ!広報班
2023.6.10

帰国したら収容所へ直行…暗躍を続ける中国の海外警察とは?
海外に住む反体制派の中国人を取り締まり、強制的に帰国させるという中国の海外警察。日本随一の中国ウォッチャーが、謎に包まれた中国海外警察の実状を語る。
宮崎 正弘
2023.6.3

世界数十都市に拠点を構築している中国ハッカー部隊の怖さ
近年、外国企業や政府機関へのサイバー攻撃を繰り返して世間を騒がしている中国のハッカー部隊。世界一と言われるその実力とは? ITを駆使した中国のスパイ活動の実態。
宮崎 正弘
2023.5.27

横須賀海軍カレー事業の経験から生まれた「呉海自カレー」誕生秘話
アイデアを生み出すのに特別な感性や先天的な才能を持ち合わせているかどうかは関係ない。それよりも大切なのは問題意識、元海将が語る「呉海自カレー」誕生のエピソード。
伊藤 俊幸
2023.5.25

アジア専門ライター・室橋裕和「エスニックを味わうなら北関東」の理由
国道354号線は外国人労働者が集まっていることから通称「エスニック国道」と呼ばれている。ライターの室橋裕和氏の新刊には、日本で暮らす彼らのリアルが描かれている。
NewsCrunch編集部
2023.5.23

自民党をビビらせる? 維新躍進の立役者・吉村洋文が大阪から日本を動かす日
野党第2党・日本維新の会が存在感を増している。長きにわたり維新を取材するテレビプロデューサーが、政治手腕に注目が集まる大阪府知事・吉村洋文の発言を徹底分析する。
結城 豊弘
2023.5.21

2027年までに「台湾有事」が起こる可能性について米国の認識は?
G7広島サミットのテーマのひとつが中国問題。つまりは、すでに台湾有事のカウントダウンが始まっている。しかし、米国内にも台湾有事に対する危機認識の“温度差”がある。
宮崎 正弘
2023.5.20

これからの時代でチームワークを高める「飲み会」の4条件とは?
若者を中心に飲み会離れが進む一方、「飲み二ケーション」が再評価されているとも言われる。だが、昔ながらの飲み会は百害あって一利なし。これからの時代の飲み会とは?
小川 清史
2023.5.19

必要なのは「推論力」 なぜあなたの提案は通らないのか?
積極的に仕事に取り組もうとして上司にいろいろ提案するけれど、まったく採用してもらえない…。もしかすると、それは推論力が足りないからかもしれません。
伊藤 俊幸
2023.5.18

アメリカが“例外的”に日本に情報提供した北朝鮮工作船事件
独立国家としてのインテリジェンス機能が備わっていない日本に、アメリカは長らく軍事情報を共有してこなかった。例外的に日本へ情報を提供したのが北朝鮮工作船事件だ。
福田 博幸
2023.5.14

もう中国を止められない!? AI開発競争で利用されていたアメリカ
もはやアメリカが中国のAI産業への投資を規制しても、中国の技術開発の進歩を完全に抑えることは不可能。そのような調査報告が出されるほど事態は切迫している。
宮崎 正弘
2023.5.13

リーダーの人柄は「ランチェスターの法則」で部下に見抜かれる!?
上司は常に部下から見られている。リーダーがどういう人間であるか、その“心のありよう”は「ランチェスターの法則」によってすぐにフォロワーに見抜かれてしまうのです。
小川 清史
2023.5.12

組織で“使える”人材になるには指示待ちよりも「理性ある服従」のススメ
AI関連の新しい技術が登場するたびに話題になる「人間の仕事がAIに奪われるのではないか」という脅威論。組織の“参謀”になることができればその心配はないかもしれない。
伊藤 俊幸
2023.5.11

本の街・盛岡で「本屋」から生まれた新しいつながり
盛岡の「さわや書店」で外商部所属として働く栗澤順一氏。書店員という枠組みから飛び出して、講演会などイベントのコーディネーターとして駆け回る彼にインタビューした。
NewsCrunch編集部
2023.5.9

ヤセたければ…酒のツマミは焼き鳥はOK! から揚げはNG!
中高年に差しかかり「昔よりも太った」と感じていませんか? 「体重を落とす」という結果を出すために変えるべきなのは運動ではなく「食に対する意識」と「食習慣」です。
森 拓郎
2023.5.8
