記事数:424件

「中国は日本より劣っている」はもう時代遅れ! 経済大国の地位を奪われた日本
「中国は日本より劣っている」「中国は途上国だ」という観念は、現代においてはもう通用しない。日本に迫る中国という脅威がどれほどまでに膨らんでいるのか正しく知ろう。
藤井 聡
2022.12.20

革新的なアメリカと厳密で保守的なイスラエルの間で開く心の距離
戦後、ホロコーストを繰り返さないためにと積極的にイスラエルを支援したアメリカ。しかしホロコーストを経験した世代が世を去りつつある今、両国の絆が弱まりつつある。
Newsクランチ編集部
2022.12.19

「世界の人々と話すためには中国語を習得しよう」という日は来るのか?
世界の人々とコミュニケーションを取るにはまず「英語」を習得しようというのが現代。ここが「中国語」になる可能性はあるのだろうか?なぜ今の世界語は英語なのだろう?
李 久惟
2022.12.18

陸軍歩兵少佐、列車に乗りシベリア経由でポーランドへ赴任す
2万人のユダヤ人を救った樋口季一郎が、半生を通じて「ロシア独自の侵略観とはなにか」を学んでてきた過程を、一見おもしろおかしく綴ってきた記録でもある回想録。
樋口 季一郎
2022.12.17

「慰安婦は贈り物」アメリカの学校で教えられている驚愕の嘘っぱちとは
アメリカの教科書に記された「慰安婦は天皇陛下から兵士に対する贈り物だった」というとんでもない一文。アメリカが戦後75年以上たった今でも日本を見下すのはなぜなのか?
Newsクランチ編集部
2022.12.16

アメリカのリベラル派はなぜロシアを過剰なまでに恐れるのか?
アメリカを蝕む多くのリベラル派。彼らによって、アメリカは平和で良識のある本来の姿が失われようとしている。固い絆で結ばれている我々日本人にも、無関係の話ではない。
Newsクランチ編集部
2022.12.13

「バラモン」による「ヴァイシャ」への嫌がらせ… インドの激しすぎる他人叩きの実態
未だインドの社会生活に根強く残っているカースト制度。著者の谷本氏は、アメリカの大学院に在学中にインド人留学生の激しい「他人叩き」を体験したことがあるそう。
谷本 真由美
2022.12.11

「女性はセクシーでいなくては」フランスの同調圧力は日本よりも厳しい!?
「ヨーロッパ」という異国の地にどこか開放感を感じている人も多いはず。しかし、その中の一国・フランスでは「女性はセクシーであるべき」という考えが根強く残っている。
谷本 真由美
2022.12.10

身に着けるものすべてが学校指定!? 意外すぎる欧米の学校の校則
欧米の学校は自由というのは日本人の妄想で、実際は帽子から靴下まですべてが学校指定といった圧倒的な規律のある学校が多いのだという。厳しい校則を設ける意味とは?
谷本 真由美
2022.12.9

イーロン・マスク、三島由紀夫…各界の重鎮が語る「日本滅亡」
イーロン・マスク、三島由紀夫…… 切り口は違えど「日本が滅亡する」というイメージを持つ者は少なくない。それぞれの視点から見えた、滅亡する日本の姿とは?
藤井 聡
2022.12.9

単なる労働力じゃない! 日本が移民を歓迎した方がいいのはナゼ?
移民は犯罪を増加させる?日本の文化を消してしまう?起こるかもわからない妄想で移民を拒否するよりも、移民が日本で働くことにどんなメリットがあるのか考えてみよう。
谷本 真由美
2022.12.8

日本の国力を低下させている「反成長」と「平和主義」
コロナ禍、ロシアによるウクライナ侵攻を経て、経済規模を縮小させているのは日本だけと、京都大学大学院教授である藤井聡氏は語る。日本滅亡に抗うにはどうすれば?
藤井 聡
2022.12.2

インドから広まった? 宗教と密接に結びついたアジアのお菓子
「旅するパティシエ」と称される鈴木文さん、インド周辺を旅した際に、お菓子文化のルーツを感じたと語りますが、そこにはお菓子作りに欠かせなかったあるものの存在が…。
Newsクランチ編集部
2022.11.26

安倍元首相が重要視した「インドの引き込み」は世界をどう変えた?
安倍元首相の提唱により「自由で開かれたインド太平洋」の実現に向けて、発足した日米豪印戦略対話(クワッド)は、世界に何をもたらしたのでしょうか。
八幡 和郎
2022.11.23

南米諸国の「お菓子」から見る長かった植民地時代の名残
世界各国で人種や文化が違うように、お菓子も、その国、その地域でまったく異なる顔を持っている。西洋からお菓子が伝わり独自の進化を遂げた『南米のお菓子』について語る
鈴木 文
2022.11.12
